リゾート感溢れる上質な癒し空間を楽しみませんか?

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    こんにちは。

    肌寒い朝が続き、2021年夏の終わりを感じています。

    今年の夏は有難いことに弊社展示場のレンタルスペースが盛況でした(*^^*)

    『庭で過ごす心地よさを多くの人に知ってもらいたい』

    という思いではじめたレンタルスペース。

    ご利用いただいた方に少しでも、心地よい寛ぎのひと時を感じてもらえたら嬉しいです。






    『リゾート風』

    私たちもよく使う表現ではありますが、

    ひとえに『リゾート風外構』といってもどこのリゾート地のイメージなのか。

    ここでは代表的な3つのリゾートスタイルについてご紹介します。





    01.アジアンスタイル



    インドネシアのバリ島や、タイのプーケット、ベトナムなどが連想されるスタイル。

    濃い色の自然素材がベースの落ち着いた雰囲気が特徴

    木彫りや石をしようしたアイテムで装飾するとよりアジアンな雰囲気に。

    ラタン(籐)素材のファニチャーがおすすめ。

    リゾート風といえばバリ風と思う人多い人気のリゾートスタイル。



    ガネーシャ
    ガネーシャ

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    バリ風外構

    02.西海岸スタイル



    アメリカの西海岸を発祥とするラフでカジュアルなスタイル。

    「カリフォルニアスタイル」や「ビーチスタイル」とも呼ばれる。

    空や海の青と砂浜の白を想像させる色味が特徴

    明るい色の木目をベースに青系のアイテムを取り入れると雰囲気が出る。

    パームスプリングスに代表されるように、ヤシやドライガーデンがよく似合う。


    パームスプリングス
    パームスプリングス

    wtw西海岸風
    ライフスタイルショップ『WTW』HPより

    03.地中海スタイル



    ギリシャやスペイン、イタリアなどの地中海沿岸を連想させるスタイル。

    色味としては西海岸スタイルと同様の青と白。

    自然素材は少なめで、より都会的なイメージ。

    アイアンや曲線を取り入れ、ヨーロッパの優雅な印象をもたせたり、
    自然石の床材で高級感を感じさせる。

    植栽はオリーブやレモン、ラベンダーなどがおすすめ。


    地中海風インテリア



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    旅する庭〜3秒で行けるリゾート地〜

    印西看板デザイン

    リゾニワのホームページ開設から約1年。

    改めて自己紹介を。

    千葉県柏市の外構専門店ボックスウッド。

    その中で、リゾート空間に特化した“リゾニワ”プロジェクト

    『旅する庭〜3秒で行けるリゾート地〜』をコンセプトに、

    旅先でのあの開放感と癒しを、自宅にいながら感じられる上質な空間造りを目指しています。

    五感で癒しを感じられる庭を造るとともに、

    見るだけではなく、過ごす庭としての提案を行っています。




    #自宅用プール

    #アウトドアファニチャー

    #ファイヤーピット


    快適な暮らしのためのさまざまなアイテムも取り扱い中。

    庭(リゾニワ空間)の魅力を体感してもらうため、

    展示場のレンタルスペースもしています。


    今後も〜旅する庭〜リゾニワプロジェクトをよろしくお願いします!

    此ゥ薀ぅ謄ングのお話。


    非日常を感じられる癒しのリゾート風外構・リゾートガーデン。

    夜もリゾート空間を満喫するために、ライティングも欠かせない要素となってきます。

    そこで今日はエクステリアライトについてのお話です。


    IMG_2263





    ― エクステリアライティングの効果 ―

     ■美観 
    外観が更にお洒落に格好良くなります。幻想的な美しさが目を惹きます。

     ■防犯 侵入者の好む暗い場所を極力減らし、人目を惹くことで防犯にも役立ちます。

     ■安全 足元を照らすことで、段差や障害物に気付きやすく、夜間も安全が確保できます。

     ■夜時間も楽しめる せっかくのテラスやウッドデッキ。暖かな灯りのもと、夜のひと時も楽しめます。




    良い効果が得られるライティング、ぜひ取り入れてみていただきたいと思います。



    ではエクステリアの照明器具とは?

    現在のエクステリアライトは、ローボルト(低電圧の12V/24V)が主流です。

    ■安全で簡単設置

     ・万が一の漏電などのトラブル時でも、保護回路が守ってくれるので、火災や停電などの心配無用。
     ・専用配線不要。屋外コンセントに差し込むだけなので、リフォームにも最適。

    ■安定した明るさ

     ・コンパクトながらハイパワー。ソーラーライトとは違い、天気や設置条件などに左右されない安定の明るさ。

    ■長持ち/省エネ
     
     ・LED球を使用しているので、屋外照明で使用される従来の電球より電気代が安く長持ちします。





    いろいろな会社が取り扱っていて、照明器具の種類もさまざまです。

    ●スポットライト/アップライト
     
     個性的な植栽や壁面装飾物を照らすと一気に雰囲気が増します。

     植栽の影を外壁に映し出すシャドウライティングという方法もあります。


    アップライト-ヤシ
    アップライト-装飾


    ●ポールライト
     
     植栽だけではなく、アプローチ等の周辺まで広範囲に演出してくれます。


    ポールライト-アプローチ


    ●グランドライト/埋込型スポットライト
     
     壁面近くで照らし、その反射光で足元も明るくしてくれます。
     
     床面に連続して配置すると、点の光が通路誘導の効果をもたらします。


    グランドライト
     
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    <画像:タカショーHPより>


    ●ダウンライト
     
     屋根やパーゴラ・フレームの梁に設置することで床面を照らし、均一的な明るさが確保できます。
     
     テラス屋根に設置すれば、夜も楽しまる空間になります。


    ダウンライト


    ●ウォールライト
     
     その名の通り、高い壁面にはウォールライトがおすすめです。


    ウォールライト


    ●バーライト
     
     壁面やフレーム部材に仕込んで、間接照明の演出に最適なライトです。
     
     曲げることのできるバーライトもあるので、自由度が高く、優しい柔らかな明かりや、スタイリッシュな演出にも効果的です。


    バーライト-壁面
    バーライト-階段


    ●置き型ライト
     
     雰囲気にあった低い位置のライトを置くことにより、柔らかなしっとりとした陰影が浮かびます。
     
     くつろぎ空間にマッチする照明です。


    置き型ライト
     
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    <画像:タカショーHPより>


    ●ウォーターライト
     
     水景をより一層魅力的にしてくれ、ラグジュアリーな印象を与えるライトです。
     
     水の揺らぎに反射し、キラキラと輝く様がとても美しく目を奪われます。


    IMG_2227

    他にもさまざまなライトがあります。

    過ごす庭を楽しむためのインテリア性の高いもの。(スタンドライトやペンダントライトなど)

    機能性に優れたポータブル式であったり、スピーカー機能も併せ持ったものなど。

    プラスαでそういったライトがあると、更に雰囲気が良くなるのでおすすめです。



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    后タ∈呂里話。


    こんにちは。

    今日はリゾートガーデンをより一層魅力的にしてくれる植物のお話です。

    リゾート風外構で使用される植物はお手入れが容易なものが多いのでお勧めです。

    基本的には虫がつきづらく、水遣りも少なめでも大丈夫なので、管理しやすいといえます。

    注意点としては、関東地域でも適応できる耐寒性のある植物を選択することです。

    植え付け時期も春〜秋までで、冬に植えると樹勢が弱まり枯れてします可能性があります。





    植栽の効果について


    .庭にシンボリックなフォーカルポイントが出来る

     特にシンボルツリーにヤシ系をもってくると存在感が出てお勧めです


    .空間を立体的に演出できる

     エクステリアの構造物以上の高さが出せます


    .カラーバランスがとりやすい

     壁・砂利・石など異素材との調和がとれます


    .ライティングが映える

     ナイトガーデンの演出は植物とライトで効果が倍増します


    .五感に響く空間ができる

     風に揺らぐ葉の音。枝葉の間から陽の光が降り注ぎできる木漏れ日に癒されます



    ヤシ
    木漏れ日
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    検ゥ侫.縫船磧次焚鯵芦閥顱砲里話。


    こんにちは!

    今日はボックスウッドの展示場にも多数使用している≪ファニチャー≫についてのお話を少し。

    トップページのこちらでも紹介しているので、ここではちょっとした補足をしたいと思います。



    昨今のアウトドアブームやアウトドアリビングの普及に伴い、

    ファニチャーの選択肢が増えていて、いざ欲しいと思った時に何をどこで選べばいいか悩みますよね。

    基本的には『どう過ごしたいか』『その空間で何がしたいか』

    でソファタイプなのかダイニングタイプなのかなどのスタイルが決まっていきます。

    そこから好みのデザインや座り心地・価格などで選んでいくかと思います。

    ここまでは室内の家具選びと同じ感覚です。

    では屋外用ということで気になってくるのが…?

    【素材(お手入れ)】ではないでしょうか。

    ということで屋外用の素材をいくつかご紹介します。



    人工ラタン
    ラタン

    日本でいうところの『籐-とう-』というヤシ科の植物を模したもの。

    合成樹脂のポリプロピレンなどが原料。

    特徴:軽い/柔らかい/耐熱・耐水性に優れている

    日常のお手入れ:水ぶき

    汚れが目立つ時:柔らかいブラシと薄めた中性洗剤



    スチール・ステンレス
    スチール

    特徴:加工しやすい/耐久性が高い

    使用環境によっては、金属の特性上、錆が発生することがある。

    日常のお手入れ:から拭き/汚れはこまめに除去(錆の原因になる恐れあり)

    年数回:市販のステンレス用錆止め剤塗布推奨




    チーク材
    天然木

    ヨットの甲板にも使用されている天然木材。

    特徴:オイル成分が豊富で水分・塩分に強い

    経年変化による変色がある。市販のチークオイルでメンテナンス可能。

    使用環境によって、反り・ささくれが発生する場合がある。

    日常のお手入れ:固く絞った布で水ぶき

    汚れが目立つ時:たわしや薄めた自然系中性洗剤

    ささくれ発生時:サンドペーパーでやすりがけ




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    掘ヌ椡しのお話。


    リゾート外構を演出するために。

    リゾート風の癒し空間に欠かせないものが≪目隠し≫です。

    道行く人や隣地からの視線を遮り、安心のプライベート空間をもたらします。

    そんな目隠し、実はフェンスだけではなく、いろいろなタイプがあります。


    ― 目隠しの種類 ―

     ■天然木 ■人工木/木樹脂 ■アルミ材 ■壁面 ■植栽


    それぞれに特徴やメリット・デメリットがあるので、紹介していきます。

    天然木

    木というと雨ざらしで腐るイメージがあるかと思いますが、実はエクステリアでもよく使われているんです。

    ボックスウッドでは、桟橋などに使用されるハードウッドと呼ばれる頑丈な木材を使用します。

    ●天然木を現場加工して施工するため、自由度が高い。

    ●木のぬくもりを感じられる。

    ●ウッドデッキも同じ素材で作れるので、統一感が出る。

    △天然木のため、ささくれができる。

    そして天然素材が故に経年変化が起こります。最初は濃い色が時と共にグレーがかっていきます。

    それを味と捉えメリットとするか、デメリットと感じるかは人によるところです。


    天然木1
    必要な高さにだけ目隠し

    天然木2
    ウッドデッキとパーゴラまで同じ素材で




    人工木

    樹脂を使用し、木の風合いを再現した素材です。

    ●色展開がされている商品が多く、好みの色を選べる。

    ●経年変化が少ないので、メンテナンスフリーで施工時の状態を長く楽しめる。

    △樹脂素材のため、熱によるたわみが出る。




    エコモックフェンス
    爽やかな白

    アルファウッド
    縦貼りも




    アルミ材
     
    軽く耐久性に優れ、各メーカーさんから多数商品化されているメジャーなものです。

    ●金属ならではの高い耐久性と安定感

    ●バリエーション豊富(スクリーンタイプや採光タイプ・木目シートを貼ったものなど多種多様)

    ●スタイリッシュな見た目

    △シンプルなもの以外は高額


    スクリーンタイプ
    縦格子と採光パネルの組み合わせ

    LIXIL
    アルミフェンス


     


    壁面

    ブロック積みをベースにしたものや、パネルなどを使用したデザインウォールになります。

    ●自由度が高く、デザイン性が高い。

    ●機能性をプラスできる。(照明や立水栓など設置可能)

    △デザイン性や機能性を高めていくと高額になる。


    塗り壁+透かし
    塗り壁+透かしブロック
    石壁
    ブロック積みに自然石を貼り石積みのように



      


    植栽

    ●圧迫感がなく柔らかな印象を与えられる

    ●比較的安価

    ●癒し効果

    △伸びた時の手入れや落ち葉のお掃除が必要

    △虫が苦手な方にはおすすめできない。




    このように、目隠しにもいろいろな種類があります。

    快適にお庭に出られるように、設置条件やお好みに合わせて提案させていただきます。

    人目を気にせずお庭を楽しんでいただくのはもちろん、

    たまにはカーテンを開けて、外の自然を感じながら過ごしていただけたらと思います。


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    供ゲ虻のお話。


    こんにちは。

    今回は屋根についてのお話です。

    すぐそこに梅雨の足音が聞こえ、梅雨が通り過ぎたら今度は陽射しの強い夏がやってきます。

    せっかくのお庭。

    ウッドデッキやタイルテラスがあったとしても雨だったり暑すぎたりすると思いっきり楽しめていないのでは?

    そんな方は屋根の設置を考えてみてはいかがでしょう。



    まずはメリットをご紹介。

    ◎日除け 

    直射日光を遮り、陽射しを柔らかくしてくれます。

    床面に直射日光が当たらず、熱くなりすぎないので、裸足でもデッキなどに出られるように。

    人も植物も窓際のインテリアなども、日焼けや色褪せから守ることができます。



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    ≪タカショーさんHPより引用≫



    ◎雨除け 

    1年の1/3の日が雨降りともいわれている日本。

    防水加工がされている素材のものであれば、雨の日も庭生活を楽しめます。


    IMG_3175


    ◎目隠し 

    意外と見落としがちなのが隣地2階からの目線。

    お隣がアパートなど背の高い建物だったらとっても気になります。

    プライバシーを確保し、安心して寛げるお庭を。


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    ◎エアコン代節約 

    窓への直射日光をカットし、床面からの反射光もカットすることにより、

    室内の温度上昇を抑えることができます。

    結果としてエアコン代の節約につながります。


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    機ゾ穏爐里話。



    前々回、『リゾート外構を演出するには?』でお話させていただいた中から

    今日は-機ゾ-についてのお話です。

    床材にはデッキやテラスで想像される

    タイル・ウッド(天然木/人工木)や、芝生・天然石・砂利などがあります。

    その中でも、お問合せが多く、悩まれる方も多い

    ●タイル

    ●天然木

    ●人工木

    をピックアップしていきます。



    IMG_9757
    タイル
    IMG_2304
    天然木
    IMG_3175
    人工木




    【◎タイルのメリット】

    ・掃除が楽 ・メンテナンス不要(床下掃除も不要) ・経年変化がわかりにくい ・種類が豊富
    ・表面温度が上がりづらい



    【◎天然木のメリット】
    (天然木にはソフトウッドとハードウッドと呼ばれるものがありますが、ボックスウッドではハードウッドをお勧めしています)

    ・質感が良い ・経年変化による風合いが好きな人には良い ・ハードウッドの場合メンテナンスも楽
    ・室内フローリングとの繋がりで広く見える ・デッキ下空間を収納として使用できる ・人工木より温度が上がりづらい


    【◎人工木のメリット】
    (木粉を混ぜた樹脂で形成されたもの)

    ・メンテナンスほぼ不要 ・ささくれや変色が少ない ・色が選べる ・安価
    ・室内フローリングとの繋がりで広く見える ・デッキ下空間を収納として使用できる




    【▲タイルのデメリット】

    ・価格が高い ・冷たい ・部屋とフラットにしようとするとグレーチングが必要(価格が高い)
    ・将来的に解体が困難


    【▲天然木のデメリット】

    ・ささくれや反りが生じる場合がある ・隙間からゴミやモノが落ちることがある


    【▲人工木のデメリット】

    ・夏は高温になる ・隙間からゴミやモノが落ちることがある






    上記のように、それぞれの素材にメリット・デメリットがあります。

    また、タイルはスタイリッシュやモダンな雰囲気に、デッキはナチュラルな雰囲気に合います。

    お客様のライフスタイルや建物の雰囲気・お好みに合わせて、より良い素材をお選びいただけます。

    タイルと木を両方使用することも可能なので、お悩みの方はご検討くださいませ。




    アウトドアリビングとは?

    こんにちは。

    今日は「アウトドアリビング」についてのお話です。

    耳にしたことがある方もいると思いますが、その名の通り

    アウトドア(屋外)でリビング(暮らす)ということです。

    また、その空間=屋外でありながら室内のように寛げる空間のことをいいます。

    グランピングなどのアウトドアブームやオープンカフェの増加などで、今、自然を感じる生活が身近になってきている気がします。

    働き方改革で家にいる時間が増えるはずなので、自然を生活の中に取り込み、よりリラックス出来る・帰りたくなる空間を作りませんか?



    アウトドアリビングのいろいろな楽しみ方

    ◎友達を呼んでBBQ

    ◎休日のブランチは家族みんなで外で

    ◎子どもが安心して遊べる場として(夏にはビニールプールを出して)

    ◎大人の趣味にも(奥さまはヨガ、旦那さんはゴルフの素振り!?)

    ◎夜には星空観賞会やホームシアターに!?



    それぞれのライフスタイルによって多様な使い方ができ、より豊かな暮らしができると思います。

    私たちリゾニワチームが提案する
    心地良く寛げる・ゆったりとした時を楽しめる上質な空間
    にも当てはまるアウトドアリビング。

    興味のある方はお気軽にご相談ください。




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    リゾート外構を演出するには?

    こんにちは。

    リゾ・ニワHP担当の青柳です。

    ここでは、リゾ・ニワプロジェクトメンバーが目的としている

    旅先での解放感と癒しを感じられるような、
    心地良く寛げる・ゆったりとした時を楽しめる上質な空間

    そんな空間を「旅する庭」と冠し、ご提案していきたいと思います。

    今回は、旅する庭を形づくる上で必要となってくる、6つの要素をご紹介します。





    機ァ‐-Floor


    言うまでもない気がしますが…

    床面がないと話がはじまりません。

    ウッドデッキやタイルテラスなど、お客様のライフスタイルによって素材を選択します。


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    供ァ_虻-Roof


    日除け/雨除け

    強い陽射しを遮ることによって、床面の温度上昇を抑えることができます。

    それによって、窓の温度上昇も抑えられ、結果として室内の快適さにまで繋がります。

    雨の多い日本でお庭生活を楽しむためにも、屋根は欠かせません。

    また、隣地の2階など高い場所からの目隠し対策にもなります。


    屋根





    掘ァ〔椡し-Blindfold


    お庭で寛ぐためにはプライベート感が必須。

    人目を気にせずのびのびと楽しめるように、

    開放的でありながらも、しっかりと目隠しができるようにしましょう。

    カーテンと窓も開け、外に出られるような空間を。


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    検ァ_鯵芦閥-Furniture


    ファニチャーを配置することによって、実際に使える空間になります。

    リビングなど屋内でもそうですよね?

    何もない空間だけあってもどこに座ればいいのか…

    お庭も一緒です。

    寛げる・使える空間にするためには家具が大切です。

    お気に入りの家具を見つけましょう。


    B60V4417






    后ァ/∈-Plants


    リゾート感の演出はもちろん、建物と構造物などの調和をとってくれます。

    また、高木を入れると木陰が出来ることによって気温が下がり、快適に過ごせます。

    美観の面でも、全くないのと数本でもあるのとでは印象が全く違ってきます。


    アカシア ウインテリアーナ







    此ァ‐般-Light


    美観:幻想的な美しさ・格好良さ

    安全/防犯:足元を照らし歩きやすく

    価値向上:美観・機能を兼ね揃えさらに価値ある家に

    昼間だけでなく、夜も外に出て/眺めて楽しめるお庭になります。


    P1014223









    庭での生活を楽しんでいただくために、上に挙げた6点の要素をぜひ検討してみてください。


    また、よりリゾート感・非日常感を演出してくれるアイテムもご用意しています。
    ◇プール◇ファイヤーピット


    興味のある方、庭生活を楽しみたい方は、お気軽にお問い合わせください。
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